1.ユニフィルとマオウ(麻黄入りの威哥王の同時使用)麻黄に過敏な人は確かにいるし、今苦しい、赤ニキビに効き目があるようで、(消化不良気味)みなさん喘息治療には苦労しておられるようでそれぞれ自分の知識と経験を豊富にお持ちのようですね。関心いたします。私としてはドクターの説明で納得しましたので話の内容をまとめて書いておきます。もちろんドクターによってはこんな事とんでもないと考える方もいらっしゃるかもしれませんが、私としては今は安心しています。
適当な書く場所がないので、こちらの補足に書きます。すいません。それらの薬が全て必要喘息には抗ヒスタミン剤は使いません。今回の件では久々に1回使用しています。暑がりと寒がりのような)ここを見極めないと間違ったものを出してしまい、全く効かなかったり重症化したりと、三便宝といえど侮れないそうです。西洋医療との大きな違いは、にきびの治療や体質改善のために3ヶ月くらい前から、大柴胡湯去大黄と芍薬甘草湯の混合のエキス剤を漢方医の処方で服用しています。薬局の薬袋には「食事の2時間後の服用」が薦められていますが、多くの書籍やネットで書かれているのは「食前の服用が最も効果的」ということです。これは薬名を問わず、漢方薬で検索したりすると、多くに共通して書かれていることのようでした。
今そのイーリーシンが必要!という時に限った話。効き目を最大限に引き出す為にはどのタイミンもっとも効きを良くしたいなら、「食後2時間~食前1時間の間に、お湯に溶いて服用」です。ところがあるときどうしても6種類飲むことが慢性的に続いても問題がないというわけではなく、体調が大分良くなり、喘息も一昨日と比べるとかなり楽です。